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 時代は現代。
引きこもりがちな息子に親が与えた、人里離れた山奥にある山荘。
そこで主人公は父親の元秘書だった女性「霧島 香織」と二人きりで生活していた。
ある日、滅多に現れない父親が、主人公のもとにやってきてこう言った。

「今日は手土産に手頃な年頃の娘を用意してきたぞ、好きなようにしろ。気が向いたら又持ってくる」

それから父親は、たまに思い出したようにして娘達を連れてくるようになった。
父親が何故最近になって自分に接触するのか、何故娘達をあてがうのか。
だが、理由は聞かない。

「俺は俺で、好きなようにするだけさ」

そして主人公は、父親から貰い受けた娘達を自分の好きなように調教してゆく……。

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