−あらすじ−
郊外の敷地にポツンと大きな建物が建っている。
昔に人里から離れた所に立てられた大きな医療施設の建物だった。
暫く使われていなかったその場所は今では息を吹き返しひっそりと稼働してる。
だがその施設が使用されているのを知っているのはごく一部の者にとどめられていた。
それは公にできないための施設だからだ・・・